ギターが弾けないギタリスト

ギターが弾けないギタリスト・Kaoruです! このブログは自分の好きな音楽のことに加えて、人生のヒントになるような記事も書いています!詳しくは「自己紹介」をチェック!

新曲『Letting Go』ワンオクファンへのメッセージか??

まず歌詞はこの記事でご覧ください!

www.bandfans.net

 

タイトルにある通り、『Letting Go』は

 

ワンオクファンへのメッセージ

 

じゃないかと思ってしまったんです!

Cry Out的な感じに聞こえたんです!

f:id:tttr10969:20181224200430j:plain

 

 

※あくまで個人的見解です。※

 

 

歌詞に隠れる思い

まずこの部分

 

”Let the past be the past

’cause I know nothing lasts

Yeah we had what we had

But I’m moving on”

 

過去はそのままに

なぜならずっと続くものなんてないから

持つべきものは持ってる

でもまだ先に進む

 これをワンオクファンへのメッセージだと思ってみるとどうですか?

そう聞こえませんか?

 

今までの曲もワンオクロックだけど、それは置いといて。

(ずっと同じことはしてられないから)

もう十分な人気を持ってるけど、その先に進む!

みたいな!

 

この部分も。

 

I tell myself that I don’t need you, that I’m okay

Tell myself I’m on my own now, go my own way

 

 

僕は君を必要としていないって自分に言い聞かせる

僕は大丈夫って

一人だって自分に言い聞かせる 自分の道を進もう

 

 

 youを日本のファンに置き換えてみると、、、

実はTakaも今までとは全く違う音楽を作って、

日本のファンを少しでも失うのが寂しいのかも??

 

それからこんな部分も。

 

I just had to get it out

Move to the city

Didn’t feel right

Taking you with me

Hope you know

That it wasn’t easy

Letting go

 

僕はただ打ち明けないといけなかった

街へ引っ越すことを

正しいこととは感じられなかった

僕とともに君を連れて行くことを

あなたが知っているといいな

簡単じゃなかったってことを

手放すことが

 

 街へ引っ越す=海外に行く

僕とともに君を連れて行くことを=洋楽の方へ引っ張る

手放すことが簡単じゃなかったってことを=手放す危険があるのに、全く違う音楽を作ってきたこと

 

どうですか?そんな感じに聞こえませんか?

それとも自分だけ?笑

 

でも

 

激しくぶつかり合う恋

優しくて深い愛

その二つを持ち合わすも

若すぎた僕ら

 みたいな部分が説明つかないじゃん!って??

 

はい。つきませんよ笑。

 

こんなことを言っておきながら自分も結局、

失恋ソングだと思っていますからね。。笑

 

ちなみにTakaが恋愛ソングを書く時は基本的に

実体験ではなく、映画か何かをみて、そのインスピレーションで持って書くみたいです!ラジオで言ってました!!

 

もう一度言いますがあくまで個人的見解ですので、何卒ご了承ください。

 

ではでは!